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トップページ> 事業内容 一般財団法人静岡社会文化会館は、社会民主主義運動の発展と勤労者の生活向上に寄与することを目的とし、以下の事業を行います。
当財団は「静岡県民の社会運動史」編纂作業を行っていますが、編纂委員の一人である小池善之さん(静岡県近代史研究会)が、日本社会党の戦後の資料を調査中、当時の日本社会党の下川儀太郎県議が、米軍の富士山接収計画の事実を突止め、1952年の県議会で追及した事実を発見し、昨年の12月12日静岡第一テレビの取材を受け放映されました。小池さんは県・市・町の委嘱を受け、自治体史などの調査編纂に携わっています。≫全文 2012年4月から2013年3月まで、静岡社会文化会館が取組んだ共催事業、後援事業を紹介しています。≫全文 2012年4月28日(土)静岡市清水区小芝町の「江尻生涯学習交流館」で、「働く者の視点から原発事故を考える」と題する学習会が行われました。清水地域勤労協、清水地区退福協、清水地区高齢退職者の会が共催、静岡社会文化会館が後援し70名が参加しました。≫全文 4月2日、静岡市労政会館で春闘交流実行委員会(実行委員長杉山淳氏)が、全港湾労組松本耕三書記長を講師に「震災下における労組の役割と組織拡大の取組み」をテーマに、全港湾労組の取組みを聞き学習しました。≫全文 |
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